新規開拓チームインタビュー

メンバーの多くが障がい者雇用である新規開拓チームは、ユキリエ本社の
ムードメーカー的ポジションです。活き活きと仕事に向かう新規開拓
チームの情熱と賑やかさがフロアを元気にします。今回は、そのチーム
からお二人をお迎えし、採用担当が仕事へのモチベーションや日々の
やりがいなど、いろいろとお聞きしました。

インタビュアー
(以下:S)
皆さんはどのようなお仕事をされてますか?
Tさん
仕事内容は企業様への電話セールスになります。
ハードルが高そうですが、慣れれば誰でもできるお仕事です。
S
どういった電話をするのですか?
Nさん
電話をかけるための台本があるので、それを参考にしながらお客様に
電話をかけたり、お客様からの電話を受けたりします。
S
チームで仕事をするときに大切にしていることは何ですか?
Tさん
チーム皆で協力していい仕事につなげるために、
毎日16時に定例会をしています。
『今日電話した時にあったこと』や『お客様の反応』などを
お互いに常用共有します。
S
どういったときにやりがいを感じますか?
Nさん
お客様にかけた電話から、ご訪問の約束につながり、新しいお仕事の話が
生まれた時にやりがいを感じます。
S
「障がい者の方が働く現場」としてのユキリエの印象はいかがですか?
Nさん
持っている障がいではなく、ひとりひとりの仕事への考え方や個性を見てくれる会社だと感じています。
お仕事をしっかりやろうという気持ちが自然と出てきます。
ユキリエに入社してやりがいのある仕事環境をいただいています。
S
具体的な取り組みはどうですか?
Nさん
ユキリエ側が個人面談を通して、
様々な取り組みにつなげてくれています。
例えば、休憩時間がとりやすい環境が作られています。
Tさん
障がい者雇用を意識しないで働けるのもユキリエの良さですね。
私たちに合わせた取り組みや対応策を設けてくれる柔軟性が、
働きやすさにつながっています。
S
貴重なお話、ありがとうございました。

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いかがでしたか?新規開拓チームの明るさが伝わったインタビューをお伝えしました。
ユキリエでは障がい者雇用の求人を行っています。
「私もチャレンジしてみたい!」と思ったら、お気軽にお問合せください。